Precise Puppy Linux 571 jp で日記を書いていました。
Windowsでも見られるようにWordで扱える .docファイルで作成していました。
パソコンで文書を作成すると検索できるのが良いところです。
例えば、歯医者に行ったのはいつだったかなと思ったら、歯医者で検索すればそこ文字列が記録されたファイルが見つかります。便利ですね。
Precise Puppy Linux 571 jp に検索ソフトが入っているので検索しましたが、結果は何も表示されませんでした。
Windowsで検索すれば出るかなと思い、何ヶ月分のファイルをコピーして、Windowsで検索しました。
しかし、出ません。
Windowsで .docファイルを作ると検索結果に出るのですが、Precise Puppy Linux 571 jp で作った .docファイルは出ないようです。
これには大変困りました。
そこで、.docファイルではなく、.txtファイルならば検索結果に出るのではないかと試すと、ちゃんと表示されます。
日記はテキストのみで、.docにして文字の装飾はしないので、 .txtファイルで作成しても良いことにしました。
そこで、.docファイルを .txtファイルに変換しようと思いました。 全部の.docファイルをそうしようと思いました。
そこで、そういうことができるソフトをネットで探しました。
試用期間ありの有料ソフトが見つかりましたが、完全にフリーソフトが個人的に良いです。
別のソフトも見つかりましたが、製作者のサイトは無くなっていて、対応OSがxpから8までと書かれていましたが、Windows10でも使えないかと試しましたが、インストールできませんでした。
また別の方法ではオンラインサイトで、行うというものですが、プライベートなファイルをネット上に上げるのは抵抗があり、それはできません。
ということで、xpから対応しているソフトを再検討しまして、xpのパソコンを持っているので、それで試します。
思ったようにいかないと腹が立つ。
2020年2月23日日曜日
2019年7月29日月曜日
PC -VS30D/M7 model DA2 クロック300MHzでMozcを使う
Windows98とPuppy Precise 571jpをデュアルブートしてあるパソコンで、Mozcを使えるようにしました。
Mozcは、Pp17164.tarというファイルをダウンロードして解凍した.sfsファイルをパソコンに入れて、右クリックして、ロードとかいう項目をクリックしました。
処理が終わって使おうとしたが、Mozcが表示されない。
失敗かと思ったが、再起動してみると、Mozcが表示されました。
Puppyに入っているワープロソフトは、そのパソコンでは重くて使い物になりません。
そのパソコンとは、
NEC PC -VS30D/M7 model DA2
ワープロソフトが使えないので、テキストエディタに書いてから、ワープロソフトにコピペして使います。
手間はかかるでしょうが、慣れれば早く作業できると思います。
廃棄処分と言われるパソコンを使える物にしたというところまでできた自分を誉める。
USB端子があるので、そこからネットに繋げるアダプタを付ければネットに繋げられると思うが、スペックが低いので現代のウェブサイトでは使えないと思う。
メールなら使えると思う。
Mozcは、Pp17164.tarというファイルをダウンロードして解凍した.sfsファイルをパソコンに入れて、右クリックして、ロードとかいう項目をクリックしました。
処理が終わって使おうとしたが、Mozcが表示されない。
失敗かと思ったが、再起動してみると、Mozcが表示されました。
Puppyに入っているワープロソフトは、そのパソコンでは重くて使い物になりません。
そのパソコンとは、
NEC PC -VS30D/M7 model DA2
Pentium®IIプロセッサ クロック300MHz
メモリは増設して、RAM 511.0M
です。
このパソコンではネットに接続するにはダイアルアップですので、今の所ネットに繋げません。
完全なオフライン端末ですので、日記など秘密の書き物に使うのです。
ワープロソフトが使えないので、テキストエディタに書いてから、ワープロソフトにコピペして使います。
手間はかかるでしょうが、慣れれば早く作業できると思います。
廃棄処分と言われるパソコンを使える物にしたというところまでできた自分を誉める。
USB端子があるので、そこからネットに繋げるアダプタを付ければネットに繋げられると思うが、スペックが低いので現代のウェブサイトでは使えないと思う。
メールなら使えると思う。
それでも不十分だと思うので、サーバーとして使うということもできるかもしれない。できないかな。
2019年7月4日木曜日
Puppy Linux2.16で使えるmozcはありませんか
NECのパソコンで300MHzのCPUのパソコンに、Windows98とPuppy Linux2.16をデュアルブートした。
目的はPuppyLinuxで日本語入力の予測変換が使える、mozcを使うことだ。
しかし、Puppy2.16は古いというのが理由だろうか、mozcの.sfs ファイルをインストールできない。
.sfsファイルを置くディレクトリは決まっていて、そのディレクトリにはすでに3つの.sfsファイルが存在する。
設定のウインドウには、.sfsファイルは三つ登録できるが、OSの三つの.sfsファイルは外せないのでmozcの.sfsファイルを登録できないのだ。
試しにOSの.sfsファイルを取り込まないように設定しても起動はできるが、mozcは起動しなかった。
Puppyのバージョン5以降ならば可能かもしれない。
しかし、バージョン5以降のPuppyで、ワープロソフトを使うと、重くて使い物にならなかった。
テキストエディタならば、不満なく使えた記憶がある。
ワープロソフトで、文字の装飾をすることはないので、テキストエディタで妥協しようか。
低スペックのパソコンでも動くという売り文句のPuppyだが、あまりにも低いスペックだということか。
仕方のないことは、仕方がない。
目的はPuppyLinuxで日本語入力の予測変換が使える、mozcを使うことだ。
しかし、Puppy2.16は古いというのが理由だろうか、mozcの.sfs ファイルをインストールできない。
.sfsファイルを置くディレクトリは決まっていて、そのディレクトリにはすでに3つの.sfsファイルが存在する。
設定のウインドウには、.sfsファイルは三つ登録できるが、OSの三つの.sfsファイルは外せないのでmozcの.sfsファイルを登録できないのだ。
試しにOSの.sfsファイルを取り込まないように設定しても起動はできるが、mozcは起動しなかった。
Puppyのバージョン5以降ならば可能かもしれない。
しかし、バージョン5以降のPuppyで、ワープロソフトを使うと、重くて使い物にならなかった。
テキストエディタならば、不満なく使えた記憶がある。
ワープロソフトで、文字の装飾をすることはないので、テキストエディタで妥協しようか。
低スペックのパソコンでも動くという売り文句のPuppyだが、あまりにも低いスペックだということか。
仕方のないことは、仕方がない。
2019年4月20日土曜日
低スペックパソコンでPuppy Linuxを試す
Puppy Linux 2.16をCDから起動して、試した。
ワープロソフトで日本語を打っても丸い印になってしまう。
フォントが日本語に対応していないので、『M+2P+IPAG』というのを試したら、日本語が入力できました。
precise-571JP.isoを試したが、ワープロソフトの反応が悪すぎて本当に使い物にならなかった。
ワープロソフトで日本語を打っても丸い印になってしまう。
フォントが日本語に対応していないので、『M+2P+IPAG』というのを試したら、日本語が入力できました。
precise-571JP.isoを試したが、ワープロソフトの反応が悪すぎて本当に使い物にならなかった。
登録:
投稿 (Atom)